股関節の痛み

股関節の痛み もう治らないと諦めている患者様へ、ぜひ当院にお任せください

股関節の痛み もう治らないと諦めている患者様へ、ぜひ当院にお任せください

股関節の痛みでお悩みの方へ

痛みの原因は、骨格の歪み

股関節の痛みがひどく、整形外科でヒアルロン酸注射をしても、処方された痛み止めの薬を飲み続けても、あるいは手術をしても痛みが改善されずにつらい思いをしている方へ。

股関節の痛みがなかなか改善しないのは、「身体の歪み」と、それによって引き起こされる「軟部組織(筋肉、神経、関節、皮膚など)の滑走性の悪さ」が原因です。

湿布や薬などの保存療法は痛みを一時的に抑えることしかできず、運動療法も歪みが残ったまま行っても効果がなく、根本的な解決にはつながりません。

股関節の痛みを改善するためには、まずは原因を解決することが大切です。

 

当院では、股関節の痛みには

*************************

「身体の歪みを整える施術」が力を発揮すると考えています。

*************************

なぜなら、身体の歪みは「軟部組織(筋肉、神経、関節、皮膚など)の滑走性」を悪くするからです

軟部組織の滑走性とは、筋肉、神経、関節、皮膚といった組織がスムーズに動くことです。正常な状態では、これらが滑らかに動くことで、股関節の動きが円滑に行われます。

しかし、滑走性が悪くなると、股関節の機能が低下し、痛みや可動域の制限が起こりやすくなります。こうした状態が続くことが、痛みがなかなか改善しない大きな原因のひとつです。

そこで当院では、身体の歪みを整えることを第一に、軟部組織にアプローチしたオーダーメイドの施術を提供しております。

当院の施術によって、身体のバランスや筋肉の緊張、関節の動きを調整し、股関節への負担を軽減することができます。

さらに、歪みを引き起こさないための姿勢の改善や適切な体の使い方の指導、セルフケア、セルフエクササイズの指導も行い、再発防止もサポートいたします。

つらい股関節の痛みでお困りの方は、ぜひタナカ接骨院にご相談ください。

股関節の痛みでお悩みではありませんか?

  • 立ち上がるときに股関節が痛む
  • 歩ける距離が短くなってきている
  • 最近、股関節付近に違和感がある
  • 股関節が硬くて靴下を履くのが困難
  • 歩く時、足をついた時に股関節が痛い
  • 40歳過ぎてから股関節がなんかおかしい
  • 階段の上り下りで股関節に痛みを感じる
  • 長時間、立ち続けたり、歩き続けたりすると股関節がつらい
  • 注射、湿布、痛み止め、電気、マッサージを受けたが改善されない
  • 股関節の可動域(股関節の動き)が悪くなっている
  • 股関節の痛みで仕事や家事、趣味が思うようにできず、ストレスを感じている
  • 時間もお金もかけて色々な方法を試してきたが、思った以上の効果を感じない
  • 手術しても痛みは取れないかもしれないと言われた
  • もう治らないと諦めている

1つでも当てはまる方は、当院にご相談ください。

なぜ痛みは改善されないのか

『股関節が痛い』『歩くのがつらい』などの症状が現れて病院の診察を受けると、「変形性股関節症」と診断されることが多いです。

その治療法は、湿布や鎮痛剤の処方や痛みが強ければヒアルロン酸注射、リハビリなどの保存療法を行って経過を見るのが一般的です。しかし、なかなか症状の改善が見られない場合には、人工関節置換術などの手術を勧められます。

痛みの根本へのアプローチをせずに、「痛み止めの対処療法」と「手術」の二択しかないというのが病院での治療の現状なのです。

当院の思い

整形外科ではレントゲンやMRIで検査し、画像を見ながら『関節の隙間が狭くなっています』『軟骨がすり減っています』と説明を受けて、痛み止めの薬の処方やヒアルロン酸注射を勧められます。しかし注射で痛みの原因は改善されるでしょうか?

他の整骨院や接骨院では、保険診療での電気治療と数分のマッサージのみ、しかも施術は股関節周りだけではなかったでしょうか?

股関節は、骨盤や腰、膝など他の部位とも連動して動いているため、股関節の痛みの原因は股関節だけでなく、骨盤や腰、背中など多岐にわたります。そのため、股関節の痛みの症状をしっかり治すためには股関節だけに限定された施術では不十分だといえます。

私は、病院に通院し続けてもなかなか良くならないつらい痛みに苦しむ患者様に向き合い続ける中で、本当の痛みの原因に気づき、その原因にアプローチすることを意識した施術方法を見出しました。

その施術によって「手術しか痛みを改善させる方法はない」と言われた方の症状に対しても、良い変化が見られるようになりました。


つまり、

手術などせずに、整骨院・接骨院の施術によって股関節の悩みを解決へ導くことができるのです。

私は、当院の特殊な整体療法をメインにした施術で、

*************************

■病院に通い続けていても症状が良くならずに苦しんでいる人を一人でも多く救いたい

■薬やブロック注射、手術だけではない徒手療法で多くの方の力になりたい

*************************

このような思いを胸に秘めて日々、一人ひとりの症状にあわせた施術を提供できるように努めています。

股関節の痛みにお悩みの多くの方が遠方からも来院されています

このような方が来院されています。

1:多くの治療法を試したが効果がなかった
整形外科の他、マッサージ、整体、カイロプラクティックなど様々な施術を試したが、思うように改善しなかった方々が当院に来院されています。
2:病院から手術を勧められている
痛みの原因を「軟骨がすり減っているため」と手術を勧められているが、できれば手術をしたくないという方々が、最後の望みをかけて当院を訪ねてきます。
3:手術後も痛みやしびれが残っている
病院で勧められて手術を受けたが「その後も痛みが残っている」「違和感がある」という方が、少しでも良くなりたいとの思いで来院されます。

 

股関節の痛みはなぜ整形外科で改善しないのか?

股関節の痛みとはどのような症状なのか、また、その原因について解説します。

股関節の痛みの症状について

股関節は、骨盤と太ももの骨(大腿骨)をつなぐ体の中でも最大級の関節で、立つ・歩く・座るといった日常のあらゆる動作を支える重要な部位です。この股関節に問題が生じると、様々な症状が現れます。

股関節の痛みは、「股関節そのもの」だけでなく、お尻・太もも・鼠径部(足の付け根)・膝など、周辺部位に広がることが多いのが特徴です。以下のような症状に心当たりがある方は、股関節に原因がある可能性があります。

動作時の痛み・違和感

  • 歩き始めや立ち上がりの際に、足の付け根がズキズキと痛む
  • 長時間歩いたり立ちっぱなしでいると、股関節やお尻のあたりが重くなる
  • 階段の上り下りや坂道で痛みが強くなる
  • 正座やしゃがむなど、足を大きく曲げる動作がつらい

日常生活への支障

  • 靴下や靴を履くとき、足を持ち上げるのが難しい
  • 脚を左右に開いたり、内側・外側にひねる動作に制限を感じる
  • 座った状態から立つときに、思わず手をついてしまう
  • 痛みをかばうため、歩き方が左右で変わってきた(跛行)

安静時・夜間の症状

  • 動いていないのに、じわじわとした鈍痛や重だるさが続く
  • 寝返りを打つたびに股関節が痛んで、睡眠が妨げられる
  • 長時間座っていると、立ち上がったときに股関節がこわばる

股関節の症状は「年齢のせい」「少し休めば治る」と見過ごされがちですが、痛みをかばい続けることで腰痛・膝痛・姿勢の歪みへと連鎖するケースも少なくありません。また、動くのが億劫になることで筋力が低下し、症状がさらに悪化するという悪循環に陥ることもあります。

股関節の痛みの原因とは

股関節の痛みは、一つの原因だけでなく、さまざまな要因が複合的に絡み合って生じることがほとんどです。大きく分けると「関節そのものの問題」「筋肉・筋膜の問題」「生活習慣・姿勢の問題」に分類できます。

関節そのものの問題

【変形性股関節症】
変形性股関節症は、股関節の軟骨がすり減り、骨同士が直接こすれ合うことで痛みや炎症が生じる疾患です。長年の負担の蓄積や加齢により軟骨が摩耗し、関節の変形が進行していきます。進行すると関節の隙間が狭くなり、骨棘と呼ばれる骨の突起が形成されることもあります。

【臼蓋形成不全】
臼蓋形成不全は、骨盤側の受け皿となる臼蓋が生まれつき浅く、大腿骨頭を十分に覆えていない状態です。この状態では股関節が不安定になり、一部に過度な負担がかかることで軟骨がすり減りやすくなります。日本人女性に多く見られ、将来的に変形性股関節症に進行するリスクが高いとされています。

【股関節唇損傷】
股関節唇は、臼蓋の縁を取り囲む軟骨組織で、関節の安定性を高め、衝撃を吸収する役割を果たしています。この股関節唇が損傷すると、股関節の奥に痛みを感じたり、引っかかり感やクリック音が生じることがあります。スポーツや事故などの外傷、あるいは繰り返しの動作による摩耗が原因となります。

筋肉・筋膜の問題

【股関節周囲の筋肉の緊張・硬さ】
腸腰筋(ちょうようきん)・臀筋(でんきん)・梨状筋(りじょうきん)など、股関節を支える筋肉が硬くなったり、血行不良に陥ると、関節への負担が増して痛みの原因となります。デスクワークや長時間の座りっぱなしによって、これらの筋肉は特に硬くなりやすい傾向があります。

【筋力の低下・左右バランスの崩れ】
股関節を安定させる筋力が不足すると、関節に余分な負荷がかかります。また、左右の筋力に差があると体が傾き、片側だけに痛みが出やすくなります。

姿勢・生活習慣による原因

【骨格の歪みと筋肉のバランス異常】
骨盤や背骨の歪みがあると、股関節に過度な負担がかかり続けます。また、股関節周辺の筋肉のバランスが崩れることで、関節に不均等な力が加わり、痛みや可動域の制限が生じます。

【オーバーユース(使い過ぎ)】
ランニングや自転車など、股関節を繰り返し使うスポーツでは、蓄積した疲労によって炎症や痛みが起こることがあります。練習量の急激な増加や、不適切なフォームが引き金になるケースも多く見られます。

【体重増加・運動不足】
体重が増えると股関節への負荷はその数倍にもなると言われています。また、運動不足による筋力低下は関節の安定性を損ない、痛みを招きやすい状態をつくります。

なぜ整形外科ではあなたの痛みは改善しないのか?

どうして病院に通っていても股関節の痛みが良くならないのでしょうか。ここでは一般的な整形外科での検査、診断、また治療法について解説します。

整形外科での検査と診断

整形外科では多くの場合、まずレントゲン・MRIを撮り、その中で変形など「骨の構造異常」や「軟骨のすり減り」を見つけ出し、それを「痛みの原因」と考えるのです。

病院の先生はレントゲン画像を見て、関節の隙間が狭くなっている部分や軟骨がすり減っている状態を確認することで、「変形性股関節症」と診断します。つまり、画像上の変化と痛みを直接結びつけて診断し、治療していきます。

整形外科での治療法

整形外科での股関節の痛みに対する治療法は、以下のものが一般的です。

1:薬物療法

保存療法でまずおこなうのは、消炎鎮痛剤、痛み止め、湿布などを処方され、経過観察になることが多いようです。これらの療法は、痛みを和らげるものであって根本的に治るものではありません。

2:ヒアルロン酸注射

股関節の動きを滑らかにするためにヒアルロン酸注射を打つ場合もあります。関節内の潤滑を改善する方法ですので、この療法についてもあくまでも一時的な対処法と言えます。

3:手術

上記のような保存療法で効果がみられない場合は手術をすることもあります。人工関節置換術や骨切り術など、関節の構造を変える手術が行われています。

股関節の痛みの本当の原因とは

当院では、股関節の痛みの原因は「身体の歪み」「軟部組織(筋肉、神経、関節、皮膚など)の滑走性が悪いこと」、そして「筋力不足」にあると考えています。

◎身体の歪みが引き起こす「滑走性」の低下
背骨や骨盤に歪みが生じると、股関節周辺の「軟部組織(筋肉、神経、関節、皮膚など)」の滑走性が悪くなります。
「軟部組織の滑走性」とは、筋肉や神経、皮膚といった軟部組織が癒着することなくスムーズに動くことです。

正常な状態では、これらの組織が滑らかに動くことで股関節の動きが円滑に行われ、神経機能も正常に保たれます。
しかし、身体の歪みによって常に組織が引っ張られたり圧迫されたりすると、軟部組織の滑りが悪くなります。滑走性が悪くなると、軟部組織がスムーズに機能しなくなり、血管が圧迫されて血流が悪化します。
その結果、筋肉に必要な酸素や栄養が届かず、さらに発痛物質や老廃物がうまく流れなくなり、股関節の痛みを引き起こすのです。

◎筋力不足による悪循環
また、股関節周りの筋力が低下することで、体重を支えるための背骨や骨盤への負荷が増大し、骨格がさらに歪みやすくなります。これが原因で、股関節の痛みがなかなか改善しなかったり、一度良くなっても再発を繰り返してしまったりするのです。

痛みの本当の原因に働きかける当院の施術方法

当院の股関節の痛みに対する施術方法は、「身体の歪み」「軟部組織(筋肉、神経、関節、皮膚など)の滑走性が悪いこと」「筋力不足」の3つの原因それぞれに働きかけます。

「身体の歪み」に対するアプローチ

身体の歪みに対する具体的な施術は、痛みが強い初期症状においてはバランスを整え、痛みや炎症を和らげるアプローチで症状を落ち着かせます。

炎症がない場合には、オリジナルの整体施術で骨盤や背骨の歪みを取り除き、股関節が本来の正常な動きを取り戻せるように調整します。

股関節が痛いからといって、股関節だけを見るわけではありません。股関節と連動している骨盤、腰、背中の骨格も矯正することで姿勢や全身のバランスを整えます。これにより、股関節一点にかかっていた過度な負荷を全身に分散させ、痛みや可動域制限などの症状を根本から改善に導きます。

「軟部組織(筋肉、神経、関節、皮膚など)の滑走性が悪いこと」に対するアプローチ

身体に歪みがあると、骨の周辺の軟部組織に過度の緊張、こわばりを引き起こします。 

例えば、股関節周辺の中殿筋や小殿筋などの軟部組織にこりやこわばりができると、滑走性が悪くなり、お尻の奥の方に強い痛みが現れたり、太ももや足先まで広範囲に痛みやしびれが広がったりします。 

当院では、単に筋肉を揉むだけでなく、硬くなった軟部組織の癒着を剥がすように緩める施術を行い、組織の滑走性を回復させます。こわばりを取り除くことで、筋肉や関節、神経がスムーズに動くようになり、血液循環も劇的に良くなります。新鮮な酸素や栄養が組織に行き渡るようになることで、股関節の痛みの症状を改善していきます。

「筋力不足」に対するアプローチ

痛みが取れても、筋肉が弱いままでは骨盤や脊柱を正しく支えられず、再び身体が歪んで痛みが再発してしまいます。特に、腰椎を支える「腹筋」や、骨盤と下肢をつなぐ「腸腰筋」などの筋力低下は、股関節痛の大きな要因となります。

当院では、施術だけでなく、筋力不足に対してストレッチやトレーニングなど自宅で簡単に行えるセルフケアの指導を行っています。

筋肉の柔軟性を高めて筋力を強化し、体幹全体を強くすることで、骨盤や股関節の位置が安定し、日常生活の動作が驚くほど楽になります。

当院の施術まとめ

このように、当院では以下の3点に同時にアプローチします。

  1. 身体の歪みを整え、構造的な負担を取り除く
  2. 軟部組織への施術:滑走性を良くし、血流と神経の働きを正常化する
  3. 筋力を強化し、再発しない身体を作る

経験豊富な院長が、培ってきた知識と技術によって一人ひとりの症状にあわせたオーダーメイドの施術を行います。 

当院では、一時しのぎではない、股関節の痛みの根本的な改善を目指しています。慢性的な痛みでお悩みの方は、ぜひ一度タナカ接骨院へお越しください。

患者様の声

股関節の痛みでお悩みの方が当院の施術を受けて、症状が改善されたとお喜びの声が届いています。

70代男性 H.M様

以前から股関節に違和感はあったのですが、ある日突然、痛みがひどくなって歩くのもままならない状態になってしまいました。整形外科でヒアルロン酸注射を続けていましたが、一時的に楽になるだけで根本的には良くならず、家族に勧められてこちらに通い始めました。施術を受けるたびに少しずつ股関節が動きやすくなっていくのが実感でき、今では以前のようにウォーキングができるようになりました。年齢を理由に諦めなくて本当に良かったです。
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

40代女性 K.T様

デスクワーク中心の仕事で長時間座り続けることが多く、気づいたら股関節から太ももにかけての痛みと重だるさが慢性化していました。整形外科では「異常なし」と言われるだけで原因もわからずに困っていたところ、こちらの院を知りました。

施術を受けて骨の歪みが原因だと教えていただき、数回通ううちに長年悩んでいた痛みが嘘のように楽になりました。仕事中の集中力も上がり、生活の質が大きく変わったと感じています。
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

60代男性 Y.S様

変形性股関節症と診断されてから2年以上、痛み止めを飲みながらだましだまし生活していました。趣味のゴルフもできなくなり、このまま手術しかないのかと落ち込んでいた頃に、知人の紹介でこちらの院を訪れました。
身体全体のバランスを整えていただく施術で、股関節だけでなく腰や膝の調子まで良くなってきたのには驚きました。最近では久しぶりにラウンドに出ることができ、生きがいを取り戻した気持ちです。諦めずに来てみて本当に良かったと思っています。
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

当院が選ばれる3つの理由

選ばれる理由①:股関節の痛みに特化した専門整骨院である

当院には、主に整形外科で「変形性股関節症」「臼蓋形成不全」「股関節唇損傷」と診断されて、痛み止めや注射ではなかなか症状が改善しないとお悩みの方が来院されています。

痛みの施術に特化して、つらい痛みを抱えている患者様に向き合い、施術を重ねてきました。当院には、股関節の痛みや可動域制限の症状の施術経験が豊富で、改善に向かった事例が多数あります。

選ばれる理由②:バキバキしない安全な施術

初めての整骨院・接骨院・整体院に通う場合、いったいどんな施術をされるのか不安になる方もいると思います。当院の施術は、骨を勢いよく「バキバキ」と鳴らしたり、身体を大きくひねったりすることはありません。

当院で使用する整体療法は的確な場所に的確な角度で的確な刺激を入れます。このため、お子様やご年配の方々にも安心して通っていただけます。実際に、当院には90歳代の患者様も通院して下さっています。

選ばれる理由③:当院の施術は国家資格者が行う

当院の院長は、柔道整復師、鍼灸師(はり師・きゅう師)、あん摩マッサージ指圧師といった4つの国家資格を取得しております。これらは厚生労働大臣が認可した国家資格であり、身体の構造や機能について専門的な知識を有している証です。

豊富な知識と確かな技術に基づいた施術で、あなたの痛みの根本原因にアプローチします。

タナカ整骨院・整体院