こんなお悩みはありませんか?
- 生理の数日前から月経後に下腹部の痛みがある
- 生理前、生理中に貧血、頭痛、食欲不振などの症状がでる
- 生理前、生理中に腰が重い、腰が痛い
- 生理痛で日常生活や仕事に支障がでる
- 生理痛で薬を飲む、できるだけ薬は飲みたくない
▼
もし1つでも当てはまったら・・・
ぜひ1度当院の施術を試してください
生理痛について
生理痛は、
月経による下腹部の痛みです。人により、吐き気や頭痛などの症状を伴うことがあります。
原因としては、月経時のホルモンの作用による子宮収縮などと考えられています。
人により、生理痛が酷くない方もいますが、酷い方だと日常生活や仕事に支障がでます。
検査をしても異常はない、生理痛の症状がきつい場合、機能性月経困難症と言われます。
また、子宮内膜症や子宮筋腫などの病気が原因で生理痛の症状が重い場合には器質性月経困難症と病院では診断されます。
生理痛も原因により痛みの種類があります。
機能性月経困難症は、月経の初日および2日目頃の出血が多いときに痛みが強いです。
器質性月経困難症では月経前4〜5日から月経後まで続く持続性の鈍痛のことが多いとされます。
生理痛と一言で言っても、違いがあります。
生理痛とは、経血を体外に出す働きをするプロスタグランジンというホルモンが影響しています。
プロスタグランジンは、子宮が収縮する働きをします。
このプラスタグランジンが過剰に分泌されて子宮が過度に収縮されると下腹部に痛みがでます。
機能性月経困難症は、
病気が特にないのが特徴で、15〜25歳頃の若い年齢に多いです。
プロスタグランジン濃度が高くなると、子宮の収縮や子宮への血流の減少が強くなり、痛みや不快感がでます。
また、運動不足や月経に対する不安、ストレスも機能性月経困難症の原因の1つとなる可能性があると考えられています。
器質性月経困難症は、
病気が原因で生理痛が引き起こされるもので、30歳以降の方に多くみられます。
原因として多いのが、子宮内膜症、子宮筋腫、子宮腺筋症、卵巣の病気、骨盤の炎症、など色々な病気が考えられます。
機能性月経困難症、器質性月経困難症、どちらの場合でもカラダを整えることで、生理痛は改善するケースが多いです。
当院の生理痛改善施術で症状が改善する理由
タナカ整骨院では、
当院独自の検査方法で、身体の状態をみて、施術ポイントをみつます。
症状の原因である、
①軟部組織(筋肉、神経、など)の滑走性の改善をし、循環の改善をします
②栄養(食事指導)
①で外からのアプローチと、
②で内からのアプローチをするため、
カラダは徐々に変わっていきます。
生理痛の改善は、カラダの筋肉、内臓、循環、血流などが、整うことで、カラダはスムーズに機能するようになります。また栄養(食事)で改善します。
人間のカラダは食べ物でできています。
食事の改善をプラスすることで、当院の施術効果はより倍増します。
今まで生活痛に対して、様々な施術をしてきましたが、施術と食事療法でよい結果が出ています。
生理痛でお悩みの方、薬を飲みたくない方、先ずはお気軽にご相談ください
施術を受けたお客様から、
続々と喜びの声が届いています
施術の流れ
\スグつながる!お電話での予約はこちら/
06-6875-0306
受付時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
---|---|---|---|---|---|---|---|
8:30〜12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ★ | / |
16:00〜19:30 | ● | ▲ | ● | / | ● | / | / |
▲17:00〜20:30 ★8:00〜13:00 定休日/日曜・祝日




\スグつながる!お電話での予約はこちら/
06-6875-0306
受付時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
---|---|---|---|---|---|---|---|
8:30〜12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ★ | / |
16:00〜19:30 | ● | ▲ | ● | / | ● | / | / |
▲17:00〜20:30 ★8:00〜13:00 定休日/日曜・祝日
お電話ありがとうございます、
タナカ整骨院・整体院でございます。